そこのポイントを絶対に忘れるべきではない。

ただ、この記事の書き方が色々おかしいと思う。これじゃ、加害者家族と被害者遺族の気持ちは同じ、としか読めんよ…考えたくないが、ただこれだと計画的に身内から二人犠牲にすれば支援を得られることにもなる。家族間で起きてしまった事件に関しては被害者と加害者が共に親族となるから確かに複雑極まりないと思う。しかし、救済措置はなかなか講じにくいように思われる。難しいな。なんか頓珍漢な、加害者のくせに~などのコメントの人がいるけど・・・・記事をよく読め、バカモノ!記事の本文を読まずに見出しだけ読んでコメントしている人、結構多いな・・・。被害者も加害者も身内だった、タイトルもよくないが記事はよく読もう。せめて他の被害者がどんな支援を受けてるか位載せてこういうのは必要だ的にしなきゃ。俺は被害者だから金よこせって言ってるようにしか聞こえない。普段「被害者ガー遺族ガー」福島 弁護士会と叫んでいる感情豊かな面々は、殺人事件の大半が家族・親族間で起こっている事実を噛みしめるべき普段は「自己責任ガー」と叫ぶ奴が途端に手のひらを返す。